FC2ブログ

クリスマス・ラブ ~七つの物語~

misc
クリスマスまで2週間あまり。
時間の経つのは早いですね。

毎年クリスマスになると
わが家では色々なクリスマスストーリーを読みます。

この「クリスマス・ラブ ~七つの物語~」という本にも
心温まるストーリーがいくつも入っており
すべて、著者レオ・ブスカーリアの体験談です。

本当のクリスマスの意味を考えながら
読んでみてはいかがでしょうか。



新装版 クリスマス・ラブ ~七つの物語~新装版 クリスマス・ラブ ~七つの物語~
(2006/11/02)
レオ・ブスカーリア

商品詳細を見る

レオ・ブスカーリア...は、アメリカ合衆国の教育学者。いのちについての学び方を教える絵本『葉っぱのフレディ』で世界的に知られている。...

彼は、イタリア系移民の家族の末子として生まれ、南カリフォルニア大学で教育学を学び、卒業後はパサディナ市の公立学校教員となり、現場の教師時代は主に学習障害の子どもたちのクラスを担当した。同時に大学院にも在籍し、教育学の博士号を取得の後、母校に戻り、同大学で教鞭を採った。教え子の自殺という事件に遭遇し、以後、いのちの教育、いのちのかけがえのなさ、人を愛することなどに関心を抱くようになり、「ラブ・クラス」(Love 1A)という単位の出ないゼミを主催。このゼミでの演習成果から、最初の著書『LOVE』(1972年)が生まれた。

彼の本は、数多くの販売記録を塗り替え、彼の講義はテレビ番組にもなって高い評価を得ている。彼は日常生活の中でのさまざまなストレスを克服するために社会的な人と人との絆が最も大切であるといい、その絆の中核的なものこそ愛であるという。愛こそ世界の共通語だというのが、彼の信念である。(Wikipediaより

関連記事
スポンサーサイト



戦国時代のクリスマス | Home | 「ゴスペル・イン・文楽」

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する